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国宝犬山城

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国宝犬山城とは

国宝犬山城 別名を白帝城といい、現存する城のなかで日本最古の天守閣をもつ。1537年に織田信長の叔父信康によって築城され、のち尾張徳川家の家老成瀬氏が城主となる。犬山城や背後に流れる木曽川河畔一帯は花見の名所にもなっている
今週のランキング:7位 エリア:瀬戸・犬山・尾張
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

概要

名称国宝犬山城
(こくほういぬやまじょう)
営業時間9:00〜17:00(入場〜16:30)
休業日12月29〜31日
料金入場料500円(犬山市文化史料館・からくり展示館含)、有楽苑とセットで1200円(中学生以下無料)
住所愛知県犬山市犬山北古券65-2
電話番号0568-61-1711

アクセス

名鉄犬山遊園駅から徒歩15分

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関連サイト

財団法人 犬山城白帝文庫 http://www.inuyamajohb.org/

財団法人 犬山城白帝文庫のサイトを確認する

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